◆ 台湾 (美と食の旅) ◆

【阿法写真館(アルファデジタルフォトスタジオ)】
台湾と言えば・・・変身写真♪♪
日本では高い写真集もこっちでは手ごろな値段で出来ちゃいますw
大変身したいなぁ~w
台北市民権西路61号2F
10:00~19:00(撮影開始時間は9-17時となります) 水曜日定休
(02)2595‐0409、0913-955970(携帯・日本語OK)
公式ホームページ>>http://www.alphaphoto.com.tw/onweb.jsp?webno=3333333313


【野柳 イェリュウ】
野柳風景特定区は台湾の風景特定区。
台湾最北端近くの台北県万里郷野柳村、野柳岬の付け根にある
風化や海により浸食されてできた奇岩が並ぶところ。
風景特区の指定を受け野柳地質公園として整備されている。
中でも女王頭(クィーンズヘッド)が有名。
その名の通り、女王の頭の形を成しているが浸食により
あと20年で首から上がとれてしまうといわれている。
ほかに大きな草履の形をした仙女遺履、象の形をした石象頭などがある。
※淡水駅から野柳まで所要約1時間20分、料金115元
入場時間:8時~17時 入場料50元
参考ホームページ>>http://www.taiwantravelmap.com/jp/album/picnevin.php?id=120&addr=3&kind=1


【九份(きゅうふん)ジョウ-フェン】
80年代末に侯孝賢監督がここを映画「悲情城市」のロケに使ったことで
再び町として脚光を浴びるようになった。
現在では映画のロケに使われた街路を中心に「悲情城市」の名前を付けた
レトロ調で洒落た喫茶店やみやげ物屋などが次々に建ち並ぶなど、
かつての金鉱の町から観光地へとその姿を変えている。
映画のシーンからもわかるとおり九份の街並みは日本統治時代の面影を色濃くとどめた、
全体としてレトロ調な街並みであり、当時の酒家(料理店)などの建物も多数残されている
(ただしその多くは現在喫茶店などに改装されているようだ)。
日本では宮崎駿監督のアニメ映画「千と千尋の神隠し」のモデルになった街として
紹介されることが多い。
台湾台北瑞芳鎮豎崎路
参考ホームページ>>http://www.taiwantravelmap.com/jp/album/picnevin.php?id=58&addr=3&kind=1


【龍山寺 ロンシャンスー】
1738年、福建省泉州から渡来した人々により、福建普江安海龍山寺の分霊として創建された。台北市内で最古の寺院であり、国家古蹟であると共に、台北101、故宮博物院、中正紀念堂と並ぶ台北市の「四大外国人観光地」とされる。
本尊は観世音菩薩であるが、現在では道教や儒教など様々な宗教と習合しており、孔子や関帝(関羽、三国志で知られる)、媽祖など、祀られている神は大小合わせて100以上に及ぶ。人々は様々な神が祀られた7つの香炉を順に廻りながら、それぞれの神に参拝する。
台湾台北萬華区広州街211号
(02)2302-5162 6:00~22:00
参考ホームページ>>http://www.taipeinavi.com/spot/goods_article.php?category_id=08&goods_seq=19


【総統府 ツォントンフー】
慶長5年(1600)の関ケ原の合戦で勝利をおさめた徳川家康は、翌年東海道の整備を手始めに順次交通網の整備に着手し、幕府が管轄する道路を定めこれらの道路には多くの宿駅を定めた。
重慶南路一段122号
平日午前中は無料で見学出来る(土日は休業)
平日の月~金9:00~12:00(最終受付は11:30)
休日は3か月に一度の一般公開日8:00~16:00のみ。
参考ホームページ>>http://www.taipeinavi.com/spot/goods_article.php?goods_seq=14&category_id=08


【忠烈祠 ヂョンリェツー】
33万人の英霊が祭られる忠烈祠。陸・海・空軍から選び抜かれた衛兵による衛兵交代は必見。
台北市北安路139号
9:00-17:00 拝観無料
(衛兵交代は午前9時から一時間毎に始まり、最後の衛兵交代は16:40に始まります。尚、衛兵交代にかかる時間はおよそ20分)
参考ホームページ>>http://www.taipeinavi.com/spot/goods_article.php?goods_seq=43&category_id=08

◆費用◆
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